みんなで楽しくインテリア

みんなで楽しく座布団カバーを作ろう

最近100円ショップとかでうまく部屋をコーディネイトする人いますよね?
それってもっと気軽にできないかなぁ?っと思って知り合いに考えてもらいました。

柄が気に入って買いそろえたふろしき達の使い道


そこで着目したのが、風呂敷の活用方法についてです。
風呂敷の活用方法には、幅広いものがあります。
そしてそれが、インテリアにも活かせることがわかりました。


意外と困ることがある、座布団やクッションのカバーも
風呂敷で代用できちゃいます。


ここではいくつかの活用法をご紹介致します。

考えてもらってありがとうございます。

いろんなパターンがあるみたいです。

特徴1

ひとつ結びで   75cm角の風呂敷でつくる。 2巾

特徴2

ま結びで      90cm角のふろしきで作る。 24巾

特徴3

お使い包みで   110cm 角の風呂敷でつくる。 3巾~4巾

 

ベースカラーの面積は約70%が目安!ディスプレイの素材感を活かしたインテリアの方法

上手くインテリアがコーディネイトされている部屋にいると、部屋の空間全体が調和しているように感じられ、落ち着いて過ごすことができます。
反対にインテリアに調和が感じられない部屋の場合は、あまりリラックスできないこともあるでしょう。

インテリアに統一感があるかどうかは、まず色が左右しています。
赤や青・黄色などの色々なカラーが雑多に使われていると、乱雑で汚い印象を与えてしまいがちです。
そんな部屋に統一感を与え調和させる方法の1つは、ベースカラーを決めてそれを70%の量にすることです。

部屋全体のベースとなる基本的な色が決まっていると、インテリアの印象が整って見えます。
ちなみにこの色が明るいほど部屋が広く見え、暗いほど狭く見える効果があります。
一般的な家庭の部屋の場合、壁や天井・床を合わせた量です。この量が全体の7割程度になっているとバランスが良いといえるでしょう。

そしてアクセントとなる色を小物としてプラスするとお洒落に見せることができます。
アクセントとなる雑貨をディスプレイする際には色だけでなく、素材感にも意識を向けるのがおすすめです。飾りに使う色を統一したとき、質感も同じだった場合、単調でつまらなく見えてしまうこともあります。

しかし同じ色でも金属や布・木材など素材がちがうことにより、統一感がありながらこなれた印象にすることが可能です。雑貨や小物を飾るなら、素材を意識して選ぶと良いでしょう。

雰囲気に合わせて